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風営法届出済の優良店掲載!

風俗ニュースブログ

2012.01.06

2011年1月 大阪

大阪 ネットカフェ全個室透明化へ〉
府警の調査で、大阪府内のインターネットカフェ全店で個室の密室状態が解消されたことがわかったそうです。
犯罪を誘発するとして、府警が風俗営業法を厳格に適用し、全国に先駆けて扉の透明化や撤去などを指導してきた。
違反店舗摘発にも乗り出したことが功を奏したと思われます。

大阪府警の指導で個室の扉を木製から透明のアクリル板に変更した店舗では、通路から室内のパソコン画面がはっきり見通せるようになった。
そのため同8~10月の売り上げは、大半の店で前年比20~5%減ったとのこと。

風営法は、見通し困難な広さ5平方メートル以下の個室で客に飲食をさせる場合、風俗営業にあたると規定。
そのため、ネットカフェでは都道府県公安委員会の営業許可が必要で、午前0時以降の営業が禁じられるなど規制がかかる。
しかし、府警によると、府内のネットカフェ188店のうち個室がある111店は、この営業許可を得ていなかった。
そのため、昨年から各店に風俗営業の許可を得ない場合、
個室の扉について、
〈1〉透明にする
〈2〉開放する
〈3〉撤去す2854る
いずれかとするよう指導した。
大阪府では上記の指導基準であるが、基準は各府県で異なるため、客や売り上げが減った業者からは戸惑いの声も漏れているそうです。
全国約1130店が加盟する「日本複合カフェ協会」(東京)の若松修顧問は「警察と連携して環境改善したい。ただ、個室つき居酒屋はなぜ摘発対象にならないのかなど、指導には疑問もある」と話しているそうです。


犯罪を助長するのであれば指導も止むなしですが、基準がバラバラでは不公平感がでるでしょうね…。

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