熟女のバイト/アルバイト/求人 - 風俗ニュースブログ「2011年11月 和歌山」

風営法届出済の優良店掲載!

風俗ニュースブログ

2011.12.01

2011年11月 和歌山

和歌山県警は、県内の風俗営業店など約2500店を対象に、暴力団との関わりを調べるアンケートを始めたそうです。「暴排・風営ローラー」と題し、警察官がスナックやラウンジなどを1軒1軒、年内をめどに訪ねてまわって調査するそうです。
7月に施行された県暴力団排除条例(暴排条例)は、事業者が暴力団の活動を助長したり暴力団に資金を提供したりすることを禁じています。
アンケートは「暴力団に金を払っているか」「暴排条例を知っているか」などを聞き取り、結果は暴力団の活動を押さえ込むための基礎データとするそうです。
約1200店が集まる和歌山市の歓楽街「アロチ」ではこの日夜、警察官約50人が同市坊主丁の大新交番前に集まり、2人一組になって調査に出発した。協力したラウンジの20代の男性店員は「暴力団と関わりがあったらお客さんは来てくれない。もし金銭を要求されたら、すぐに警察に相談する」と話したそうです。
県警組織犯罪対策課の米原睦課長は「暴力団排除の機運が民間や自治体でも高まっている。店と暴力団との関わりがなくなるようにしていきたい」と話したそうです。
暴力団絡みは芸能界だけじゃないんですね…

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