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2011.11.17

2011年11月 東京-2

〈捨て看板等の共同除却キャンペーンの実施状況発表。風俗より不動産!〉
東京都都市整備局は14日、毎年恒例の「捨て看板等の共同除却キャンペーン」の実施結果について、今年の実施状況を発表しました。
その結果、捨て看板やはり紙などの違法広告物は昨年に比べて600枚近く増加していることが明らかになりました。

都は毎年、市区および道路管理者、警察などと共同で「捨て看板等の共同除却キャンペーン」を実施。
2001年の初回から今年で15回目。今年は9月1日から10月31日にかけて、港区や目黒区など8区と立川市や町田市など16市の合わせて24市区で違反広告物を撤去。
今年の違法広告物の除却枚数は5732枚で、前年と比べて600枚近く増加。
内訳は、はり紙が4829枚で全体の84.2%を占め、次いではり札等が518枚で9.0%、広告旗が271枚で4.7%。
違法広告を業種別に見ると、不動産業が全体の88.7%にあたる5082枚で最も多くなりました。
昨年の4246枚(全体の81.9%)に比べて約800枚増加。
2番目に多い風俗営業は240枚で、昨年の408枚に比べて大きく減少。
ほか、金融業も19枚で昨年の82枚より大幅に減少。
国は、街路樹や電柱に括りつけられた立て看板(=いわゆる捨て看板)などについて、私有財産の処分にあたるとして慎重な姿勢を示していました。また28c6、自治体へも回収まで一定期間の猶予を置くよう通達していたそうです。
しかし、対応の遅さに住民からの苦情が絶えず、全国に先駆けて屋外広告物条例を改定し「発見、即撤去」を初めて明文化しました。
都は今後も、都民や関係団体等と連携して違反広告物の取り締まりを進めていきたいとしています。

不動産の「住宅展示場はこちら→」などの広告旗や看板も違法だったんですね…

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