熟女のバイト/アルバイト/求人 -風俗ニュースブログ「2014年3月 東京の風俗ニュース-2」

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風俗ニュースブログ

2014.03.26
2014年3月 東京の風俗ニュース-2

東京 客を“だました”偽装ロリ専デリヘルの巧妙広告
 新手のだましテクニックが拡散しているらしい。
小学4年生から女子高生までの「少女専門店」をうたった“偽装”ロリ専デリヘルが摘発されて話題になったのは、今月上旬のことだそう。
この店は看板に偽りアリで、実際に派遣していたのは小柄で童顔の18歳以上の女性たちだったとのこと。
経営者らが売春防止法違反容疑で逮捕されたこの事件で、風俗事情通は「新聞の三行広告とインターネットを連動させる新しいやり口で、客をだましていたから悪質だ」と警鐘を鳴らしたそう。
 警視庁によると、逮捕されたのはデリヘル経営者(35)や従業員ら3人とのこと。
夕刊紙の三行広告に「JC」「JK」などのコースをうたって集客をかけていたらしい。
それぞれ女子中学生、女子高校生の略語だが、実際には高校生以下の少女は雇っておらず、背が低く童顔の女性を採用していたとのこと。
 経営者らは、今年2月、男性会社員から電話で依頼を受け、渋谷と池袋の事務所兼従業員待機所から女性(19)をホテルに派遣して、売春のあっせんをした疑いとのこと。
 18歳未満を雇っているわけでもないのに摘発されたことについて、風俗事情通は「つまり、本番をやっていた。警察当局は摘発によって、『ウソでも18歳未満のロリを売りにすることはNG』というメッセージを送ったわけだ」と解説しているらしい。
一方、客が店を知るきっかけとなった新聞の三行広告が、好事家たちの間で注目を集めているそう。
事情通によると「ネット広告を主体にする風俗以上に面白い店が三行広告を出していることが多い。つまりお客たちは“穴場”と認識している」だそう。
 今回摘発された業者のように、真っ赤なウソの三行広告を出して客をだまそうとするやからも後を絶たないらしい。
実際、今回の容疑者が経営していた他の店名を検索すると、ある書き込みがあったらしい。
「この前、○○(夕刊紙名)を見ていたら、ロリを連想させるような『××(店名)』が三行広告に載っていた。電話したら、JS、JC、JKを扱っているとのことで値段も高額。本当に18歳未満が出ているかな。教えて」。その疑問に答える形で「“××”の(在籍女性)は本物。ヤバ系だから自己責任だね」という体験者らしき返答があったらしい。


新聞やネットなど、活字になるとその情報が本当のように見えるので怖いですね。
ぼかした表現をして、それが事実だと思わせ利用者に最終判断をさせるやり方はどうなのでしょうか…

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