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風俗ニュースブログ

2017.02.23
2017年2月 大阪の風俗ニュース

女子中高生ら「夜の仕事は小遣い稼ぎ感覚」 LINEやSNSで求人拡散 昨年の大阪、69人補導  -大阪
今月10日の深夜、大阪市都島区のJR京橋駅周辺の路上でガールズバーの客引きをしていた18歳の女子高生と17歳と18歳の無職少女2人に、府警少年課の捜査員が声をかけ補導したとのこと。「中高生ぐらいの少女を雇い、深夜から早朝まで違法な客引きや接客をさせている」との情報が府警に寄せられたからだそうで、大人びた格好の半面、幼さを隠すためか不自然に濃い化粧をしていた少女たちに捜査員が年齢確認のため身分証の提示を求めると、「財布を落とした」などと抵抗したが、諭されて捜査車両に乗り込んだらしい。捜査関係者によると、少女らは声をかけて連れてきた客を、そのまま店内で接客し、時給1300円前後の固定給に加え、客を店に紹介するごとに1人当たり千~2500円、中には客の飲食料金の2割を受け取る少女もいたとのこと。いずれもツイッターを介して知人から誘われたり、ネット掲示板を1000て応募したりしており、少女らは「洋服代や遊ぶお金が欲しかった」と説明したらしい。大阪府内では昨年、風俗店などで違法に働いたとして、女子中学生19人、女子高校生22人が深夜に補導されたらしく、ガールズバーや、制服姿で客にマッサージをする「JKリフレ」での勤務が目立ち、未成年全体では69人が補導され、会員制交流サイトなどを通じて小遣い稼ぎ感覚で気軽に手を出すケースが増えているそう。

情報を簡単に拡散できる時代だからこそ、未成年に対する配慮もしないといけないですね。