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風俗ニュースブログ

2014.04.09
2014年4月 静岡の風俗ニュース

静岡 静岡のキャバクラ経営者9000万円脱税容疑で告発
キャバクラ従業員の給与にかかる源泉所得税など約9千万円を脱税したとして、名古屋国税局が所得税法違反の疑いで、静岡市でキャバクラを経営する男(29)を静岡地検に告発したらしい。
 関係者によると、経営者の男は静岡市中心部で5店ほどのキャバクラ店を実質的に経営していたそうで、2012年秋までの2年半分の合計で、従業員給与にかかる源泉所得税7500万円を納めなかった他、自身の11年分の所得約5千万円を申告せず、所得税約1500万円を脱税したとのこと。
 名古屋国税局は12年秋、強制調査(査察)に着手、風俗営業許可や飲食店営業許可などは従業員らの名義で受けていたが、実質的には渡辺経営者が複数の店を経営していたと判断したそう。
 脱税した金の一部を海外での遊興費などにあてていたとのこと。


額の大小に関わらず、申告漏れがあってはならないことですが、
さすがにこのような大きな額では、忘れていた等ではすまされませんね。。。